「この色が似合います」と言われたのに、着てみたらなんか違う。
そんな違和感がありませんか?
似合うはおしゃれの入り口。
40代は「好きだから着る」と「似合うから着る」のバランスが大切です。
目次
40代が好きな色を諦めなくていい理由
40代になっても、好きな色を諦める必要はありません。
年齢に合わせて取り入れ方を少し工夫するだけで、その色はあなたらしさを引き立てる魅力になります。
似合う色を顔まわりに取り入れて明るい印象をつくる。
そして、好きな色は小物やボトムスで楽しむ。
そうすることで、自分らしさも上品さも両立した、大人のおしゃれが完成します。
小物やボトムで好き色を楽しむ
好きな色が顔映りに合わないと感じるなら、バッグや靴、ストール、ボトムスで取り入れるのがおすすめです。
顔から離れた場所なら顔映りに影響しません。
「好き色」はコーディネートのアクセントとしておしゃれが楽しめます。
40代からは「似合う×好き」で自分らしさをつくる
40代からのおしゃれは、「似合う」だけでも「好き」だけでも物足りません。
似合う色で美しく見せながら、好きな色で自分らしさを表現することで、無理のない自然な魅力と自信が育ち、美人に近づいていきます。

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